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Amazonでワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」のレビューと感想

ワイヤレスイヤホンamazonランキング1位

「皆さんワイヤレスイヤホンって超便利なの知ってました?」
ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」
例えば、部屋の中でPC作業中トイレに行きたくなる時、ケーブル付きイヤホンの場合、机に一旦置いてからトイレ行きますが、ワイヤレスイヤホンならそのまま付けたままトイレに移動できます!しかも音楽付き!

例えば、部屋の中でPC作業中、宅配物が来てしまった時、サインしに玄関まで行かなくてはいけません。そんな時ケーブル付きイヤホンだと一旦デスクに置いて玄関に行きますが、ワイヤレスイヤホンならそのまま玄関まで行って物をスムーズに受け取れます!なんなら、「自分、部屋の中で音楽聴きながらPC作業しちゃいます!」アピールもできます。

このたぐいの話を何個も出来るのが、

「ワイヤレスイヤホン」

今まさにワイヤレスイヤホンを使いながらこの記事をノリノリで書いています。
うざいくらいにノッてしまっているので、こんなに楽しくなれる僕が買ったワイヤレスイヤホンについてご紹介していきます。

実はコレです。

 

正直、買い物が下手くそなので、あらゆる情報を一度集めて自分が納得して買わないといけないタイプなので、ワイヤレスイヤホン選びにも時間をかけました。

しかし、なぜ「Tao Tronics」のワイヤレスイヤホンを選んだのか?買ってみてどう?良い音なってるの?など、自分が買う前に疑問に思っていたことを説明していきます。

ワイヤレスイヤホンを買いたくなった理由

僕は今30代ですが、20代の頃は音楽を作ったりしていました。ジャンルはヒップホップとかブレイクビーツとか、DTMってやつを家でやってたのです。

ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」
なので、音質について凄い細かくこだわってきました。ちなみに、今まで音楽制作用に使ってたヘッドフォンはこれら。

 

Sony MDR-7506

癖がなくフラットな音が手に入る、プロデューサー向けヘッドフォン。赤のタイプは日本のスタジオでもよく使われていますが、僕はアメリカ振りたかったので海外のスタジオで使われている青のタイプを使っていました。

 

2016年の紅白歌合戦でも宇多田ヒカルがロンドの中継先でコレを使ってたんじゃないかな。

 

 

MDR-1ADAC

今使っていのはこのタイプでハイレゾ音源対応で、今まで聞こえなかった音もこれで拾えます。ヨドバシに自分の音質チェック用の音源を持って行き、このヘッドフォンで聞いた時、上のタイプとはまた違った音質が聞こえ新鮮だったので購入しました。

しかし、これらは有線ヘッドフォン!
今回欲しいのはワイヤレスで、別に音楽制作用でも無く、PC作業してる時にサクっと気軽に使える、値段も安いやつが欲しいのです。

PC作業すると、どうしても肩こりや頭痛が酷くなるので、ヘッドフォンみたいにゴツい感じじゃなく、軽く、耳を塞がないやつを探してました。

要は「自分の身体の健康を考えたワイヤレスイヤホン選び」がテーマであり、欲しくなった理由がここにギュッと詰まっています。

ワイヤレスイヤホン選びで重要視したポイント3つ

今回ワイヤレスイヤホンを買う時に気をつけたポイントは、

  1. 「音質にこだわらない」
  2. 「使うのはPC作業時」
  3. 「値段は安い」

音質にこだわっても、「こりゃ良い曲や〜」となってしまい、作業に集中できなくなります。

ワイヤレスイヤホンはPC作業時をメインに考えていましたが、妻は通勤時に使っており、おっさんの異音・威嚇音を遮断していると言っていたので、周りがうるさい場面でも使えそうです。

値段は思い切って「5000円以内!」で設定。しかし、この5000円を切るヤバいやつを僕は発見し、購入したのです。

※もう一点、出来るだけデザインもシンプルで大人かっこいいの目標に!変なキャラクターとか勢いある文字とか書いてないやつを指します。

探しに探し、音楽に詳しい友達も巻き込み、色々進められたアイテムもあったけど、アマゾンで「ワイヤレスイヤホンのランキング」を見ていたら、良さげで、重要ポイントもクリアしてるやつを発見したので、ポチりました。

「Tao Tronics TT-BH07」

 

 

ワイヤレスイヤホン「Tao Tronics」のレビューと感想

ここからはアマゾンから届いたブツを画像付きレビューしていきます。

 

パッケージはダンボール素材ですが、オシャレです。めちゃ軽いのでびっくりしますよ!

ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」
中身はこれら、本体、「Hello」と書かれた説明書。日本語表示もありますので安心してください。イヤホンを入れるコブクロ、USBの充電ケーブル、換えのイヤーキャップ複数、耳のサイズを考慮してるのか、この値段でこのクオリティにはビックリです。

ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」
電源ボタンは真ん中のボタンをやや長押し。点滅するとブルートゥースを発信している状態になるので、受け側(PCやスマホ)のブルートゥースを(入)状態にします。音量調整もこのコントローラーでできます。

ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」
シルバーになっている部分がマグネットとなっており、使用しない時は、、

ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」
二つをパチン!と合体させます。意外とコブクロに片付ける時に便利なのです。

ワイヤレスイヤホンランキング1位な「Tao Tronics」

まとめ

  1. 音質はそれなりで特に悪い気はしない
  2. 長時間付けても耳が痛くならない
  3. たまにワイヤレス接続が不安定な時がある
  4. 耳の汚れが黒の部分に目立ちやすい
  5. 値段が3000円切るのでコスパ最高

 

正直、良い買い物をしました。

 

最初、音質はカサカサのチープな音なのかなと心配はしましたが、最低限の低音、高音が出ており、中音の癖が強い気がします。

そして、PC作業中に邪魔にもならず、軽くて付けてるか付けていないか分からないなど、音質以上のメリットもたくさん。

これで3000円切りますから、義理の弟のクリスマスプレゼントにもう一つ購入しました。

 

普段PCで作業する事が多い僕が言わせてほしい事は・・

ワイヤレスイヤホンを使って、「作業効率が上がり本当に良かった。」

作業の効率が上がるのであれば、ある程度のお金は出してもいいと思っていますが、この良さを3000円以内で実感できるのはズルいです。気になる方はアマゾンや楽天でポチってみてください。

 

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